top of page

英語長文の語注

こんにちは。こまらん塾代表のやまもとです。

 

 

今回は、英語長文でよく見かける「語注」についてのお話です。

 

語注のある単語、あなたは読解の際に確認していますか?

 

 

これ、読み飛ばしてしまいがちなのですが、

知っている単語だったとしても、必ず確認するようにしましょう。

 

 

その理由は、

自分の知っている意味と異なる意味で単語が使われている場合があるから

です。

 

特に大学入試の長文問題では、

定番の意味とは異なる意味で使われる単語もあったりします。

 

なので、必ず確認するようにしましょう。

 

 

ちなみに先日、

とある英文解釈の参考書の和訳に挑戦していたら、

「station」が「(放送)局」という意味で載っていました。

 

文脈でわかってはいたのですが、

その時も私はしっかり語句の意味を確認しました。

 


 

ということで、英語長文の語注についてのお話でした。


それでは。

最新記事

すべて表示
不登校とアサーション

こんにちは。こまらん塾の山本です。     みなさんは、「アサーション」という言葉を耳にしたことはありますか?   英語におけるアサーション(assertion)は「主張する・断言する」と強めの意味をもちますが、 心理学においては一方的に自己主張するのではなく、相手の意見も尊重しながら自己表現する考え方をします。     参考:心理オフィスKの記事より https://s-office-k.com

 
 
 
共通テストと新桜台駅

共通テスト1日目の夜、新桜台ユーザーが池袋線のダイヤ乱れに影響を受けたのでは、というお話。

 
 
 

コメント


この投稿へのコメントは利用できなくなりました。詳細はサイト所有者にお問い合わせください。
bottom of page